自然産 目もと矯正
自然産

目もと矯正

切らない、糸を入れない。
目を開く力そのものを育てます。

ACUPUNCTURE
TREATMENT
切開なし
麻酔不要
回復期間なし、すぐに日常へ
当日の腫れ・内出血なし
傷跡なし
持続期間長期持続(個人差あり)
眼瞼下垂とは
二重ではなく

目を開く力

眼瞼下垂は、まぶたを持ち上げる筋肉(上眼瞼挙筋)の力が弱まり、上まぶたが下がってくる状態です。通常、目を開いたとき上まぶたは黒目を 1〜2mmほど 覆いますが、眼瞼下垂があるとそれより下がり、黒目を大きく隠してしまいます。

目を開く筋肉が弱いと、その代わりに 眉と前頭筋を使ってまぶたを持ち上げるようになり、それを一日じゅう繰り返すことでさまざまな不調がついてきます。

  • 目を閉じて開けるとき、眉の位置が大きく動く
  • 額に横じわが深く刻まれる
  • 夕方になるほどまぶたが重く感じる
  • 頭痛と目の疲れ、眠そうに見える印象
  • 左右で目を開く力が違い、目の大きさに差が出て見える

原因が弱くなった「目を開く筋肉」なら、答えも筋肉から始まります。

自然産 目もと矯正は、
何が違うのか?

糸や切開で固定するのではなく、自分の筋肉の力そのものが強くなる方法です。

筋肉の弾力を取り戻す
01

筋肉の弾力
回復

弱くなった上眼瞼挙筋を強める経穴に鍼施術を行い、目を開く力を育てます。薬剤の投与も、埋線の注入も、マッサージもありません。

02

神経への刺激

弱くなった目もとの筋肉の神経を刺激し、筋肉自身が力を使えるように導きます。外から引き上げるのではなく、自ら起き上がるようにする方法です。

神経への刺激 — 上眼瞼挙筋と神経の解剖
目を開く力そのものを育てる
03

根本から
目を開く力を育てる

糸や切開で固定するのではなく、自分の筋肉の力が強くなるため、見た目の悩みだけでなく根本の原因にも向き合えます。目を開いたとき黒目がしっかり見えながら、表情は自然なままです。

施術の流れ

カウンセリングからフォローまで

目を開く力の測定

目を開く力の測定

STEP 01

目を閉じて開けるとき、眉がどれだけ動くかを確認します。

左右差の診断

左右差の診断

STEP 02

左右で目を開く力の差と、目の高さを基準線で確認します。

経穴への鍼施術

経穴への鍼施術

STEP 03

上眼瞼挙筋が強くなる経穴に、精密に鍼を打ちます。

経過のフォロー

経過のフォロー

STEP 04

毎回、黒目の見える量の変化を確認しながら計画を続けます。

自然産 目もと矯正 こんな方におすすめ
自然産 目もと矯正

こんな方におすすめ

CASE 01

眼瞼下垂があり、いつも目が半分閉じて見える方

CASE 02

二重の手術のあとも、目もとがはっきりしない方

CASE 03

まぶたが下がり、まつげが目に当たる方

CASE 04

切開や麻酔にこわさを感じる方

CASE 05

左右で目を開く力が違い、目の大きさに差が出て見える方

CASE 06

人前に出るお仕事で、急な印象の変化や傷跡が気になる方

CASE 07

日々の予定が立て込んでいて、内出血・腫れが気になる方

CASE 08

額のボトックス後、まぶたが下がって不便を感じている方

施術の比較

眼瞼下垂のケア、
どんな方法があるのか

まぶたの皮膚がたるんでいるのか、筋肉が弱っているのかによって、合う方法は変わります。

区分自然産 目もと矯正レーザーリフティング糸リフト上眼瞼手術額リフト
仕組み目を開く筋肉が強くなる経穴に鍼施術を行い、筋肉の力そのものを育てるまぶたの皮膚の弾力を高める眉の上を糸で引き上げるたるんだまぶたの皮膚を切開して取り除き、二重のラインを新たに整える生え際3〜5か所を切開し、額・眉間・まぶた・眉を引き上げる
根本原因へのアプローチXXXX
傷跡の位置なしなしなし二重のライン生え際の後ろ、頭皮の中
回復期間すぐに日常へすぐに日常へ1週間1〜2週間1〜2週間
こんな方におすすめ目を開く筋肉を育て、根本原因からの改善を望む方肌の弾力で改善したい方糸の挿入に抵抗がない方中年以降の方、手術を希望する方

※ 目の状態により、適した方法や結果には個人差があります。

セルフチェック

いま鏡を
見て確かめてください

下の項目のうち ひとつでも当てはまれば 目もとの筋肉の状態を確かめてみることをおすすめします。

  • 鏡を正面から見たとき、黒目が1/3以上隠れている
  • 目を開けるとき眉や額の筋肉を使い、額にしわができる
  • 目を開けるときにあごを上げる癖がある
  • まぶたが重そうに見え、いつも眠そうだと言われる
  • 正面を見るとき、まぶたで視界が狭く感じる
  • 目を開けるとき、まぶたに力が入らない
なぜケアが必要なのか

見た目だけの
問題ではありません

眼瞼下垂は「眠そうに見える」といった見た目の悩みだけでなく、機能面の不調も一緒に生みます。

  • 疲れやすくなる — 前頭筋で一日じゅうまぶたを持ち上げていると、額のしわが深くなり、頭痛や疲労感が押し寄せます
  • 姿勢の変化 — 前頭筋も疲れてくると、あごを上げて視界を確保するようになり、姿勢がゆがみます
  • 視力の低下 — 下がったまぶたが視界をさえぎり、弱視や乱視につながることがあります
1:1 ダイレクトケア

診断から施術まで
院長が直接

同じお悩みでも、筋肉の位置や発達の程度は一人ひとり異なります。毎回の変化を院長が直接確かめながら、経穴を調整していきます。

自然産韓医院の院長が直接施術する様子
自然産韓医院の地図 — 江南区庁駅2番出口、宣陵路661 2階
CS CENTER
02.541.5739

ADDRESS

  • ソウル特別市 江南区 宣陵路661、2階
  • 江南区庁駅 2番出口から徒歩
  • 建物の駐車場をご利用いただけます(詳しくはお電話ください)

CONTACT

  • 平 日  AM 11:00 〜 PM 08:00
  • 土曜日  AM 11:00 〜 PM 05:00
  • カカオトークチャンネル:自然産韓医院

※ 水曜日・日曜日・祝日は休診です。